鮨竹半若槻の紹介

鮨竹半若槻は、伝統的な江戸前の技術を守りつつ、

常に進化を追求しています。

お客様一人ひとりに寄り添ったおもてなしを大切にし、

「驚きと感動」を提供することを理念に、

鮨を通して特別な時間をお届けします。

皿の上に乗ったシャコの握り寿司

店内は、落ち着いた和の空間が広がり、職人の技を間近で感じられるカウンター席が特徴です。シンプルで洗練されたデザインの中に温かみを感じる空間が広がり、リラックスして食事を楽しめます。静かな時間の中で、料理とともに特別なひとときをお過ごしいただけます。

落ち着いた雰囲気の和風レストランの座敷席と調理台

チームワークを大切にし、お客様に喜んでいただける様全力を尽くします

木の桶の中に米を手で押し付けながら混ぜている様子

生産者さんの想いを背負い、食材一つひとつに込められた情熱を大切にしています。

田んぼの中で稲を植える農家の人々とそれを見守る人々の風景
笑顔のシェフが木製のカッティングボードの前に立っている

店主 若槻剛史(ワカツキタケシ)

1976年3月5日 島根県生まれ。

幼少より料理の道に心を寄せ、

十六歳で鮨の世界へ。島根の和食・鮨店にて十年研鑽を重ねる。

上京後、恵比寿【鮨 竹半】に入店。師・竹内明夫氏に師事し、江戸前鮨の本質と向き合う日々を送る。

2013年、二代目として暖簾を継承。「鮨 竹半 若槻」として、

一貫一貫に心を込め、鮨道に精進を重ねている